お肌に悪い生活習慣

お肌に悪い生活習慣

お肌に悪い生活習慣

 

 

ついやってしまうお肌に悪い生活習慣にはどんなことがあるでしょうか。一番多いのは、メイクをしたまま寝てしまったり、メイク汚れを取りきれないまま過ごしているというのが多いです。疲れてしまい、落とすつもりがいつの間にかメイクしっぱなしで寝てしまっていたり、落としているつもりでもクレンジング力が弱くて取りきれていないと肌にメイクが残ったままになってしまいます。また、日焼け止めクリームしか付けてないからと言って、メイククレンジングをしないというのでも、お肌が乾燥して肌荒れにつながることも多いです。化粧水を付けて乳液をつけた際に、効果を出したいと思って、必要以上に擦ってしまい、肌に負担をかけているという場合もあります。洗顔も同様に、泡の力で自然に汚れを押し出すのが理想ですが、つい、力が入り過ぎてお肌に負担をかけている場合も多いです。残業や試験勉強、スマホに夢中になってつい、夜更かしをして寝不足になるというのは、お肌に悪い生活習慣です。お肌は寝ている間に作られますから、寝不足が続くと、お肌がカサついてハリが無いなんてことも多いです。忙しいと食生活や睡眠がおろそかになりがちですが、しっかりビタミンやミネラルを摂取して寝始めてから3〜4時間は起きることが無いように熟睡するのがベストです。

 

自分のお肌、わかってますか?POLAでトライアルエステして自分の肌状況を知ろう