ローションパックのやり方

ローションパックのやり方

ローションパックのやり方

 

 

ローションパックのやり方は、意外と簡単なのでおすすめできます。化粧水をしみこませたコットンを肌の上に数分間置いて化粧水を浸透させていくというもので、数分間肌に乗せておくことで肌にしっかり浸透していきます。コットンの表面分だけ浸透するので、非常に理にかなった方法と言えます。ローションパックのやり方で注意すべきなのは、使うローションです。ローションパックに使う化粧水は、肌に長時間乗せるので、できるだけ界面活性剤などが入っていない物がおすすめです。そして大切なことは、こまめに続けることです。コットンを張り付ける順番にも留意します。ローションパックをする時は、化粧水をしみこませたコットンを3枚に裂くようにすると良いです。目、鼻、口の部分に穴を開け、3枚に分解したモノを顔に張り付けていきます。その際、顔の下側から貼るようにします。張り付けるときは、リフトアップするような感じでコットンを横上に引き上げるとよく、コットンを肌に置く時間は大体3分程度が理想です。長ければいいというものではなく、あまり長い時間だと、肌が乾燥してしまう恐れがあります。

 

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